Making-Love Club/issue no.8 “unawareness”
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Making-Love Club/issue no.8 “unawareness”

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Tac's Knotの火曜日と水曜日、ほぼ愛とセックスの話で夜が更ける中川えりなさんが編集長を務める、政治も愛もセックスも、同じテーブルの上で話せる空間を目指すカルチャーイベント&マガジン「Making Love Club」の最新号! CONTENTS 【2 Editor's Letter】
過去と未来をつなぐ行為にゴールはあるのか? 令和になって初めて迎える終戦の日を前に本誌編集長が出した答え。 【4 歌代ニーナ × 中川えりな × Megumu × 綿貫大介 公開トークセッション議事録】 ファッションとしても消費されがちな「政治的正しさ」。SNS によって本質的な議論が遠ざかっていく中、私たちは誰にどこまで「政治的正しさ」を追求できるのか、あるいはするべきなのか。会場でのアンケートも公開! 【14 菊池まこと「古今東西、炎上中」】 読売テレビの連続ドラマの原題「ちょうどいいブスのススメ」、西武そごうのポスター「女の時代、なんていらない?」、LOFT のキャンペーン動画「【LOF-TV】Valentine’ s Day 2019」など、炎上中の広告業界について。 【15 五野井郁夫 × 中川えりな × 菊池まこと スペシャル鼎談!】 傷つく人がいるかもしれない表現は公開されないべきなのだろうか。配慮、自粛、あるいはそれを逆手に取った炎上商 法。社会の空気で表現とその扱い方が変わっていく。果たして「政治的正しさ」との距離感には正解があるのだろう か。政治学者でありながら文化服装学院で 美学を担当する五野井教授を中心に徹底議論! 表紙は、20歳の宮田稜による撮り下ろし。 宮崎県出身で文化服装学院に在学中。モデルとして活動をしながら、写真家を目指している。 出版元:Making Love Club 編集:Erina Nakagawa 表紙写真:Ryo Miyata 表記:日本語 H400mm×W270mm/20P/2019 *Overseas shipping OK *Free shipping on orders over ¥ 10,800 in Japan only. Overseas shipping charges apply.