WORKERSをゆるく読んで話す
性的少数者、障がい者、移民、労働者の視点で、傾いた社会の片側に立って不公平な報道をする韓国の月刊誌『WORKERS』。
毎号、特集テーマに合わせて選ばれる写真ページや、デザインもとても素敵な雑誌『WORKERS』には、どんなことが書かれているんでしょう。
ということで『WORKERS』の最新号を、韓国語ネイティブのonさんにゆるく読んでもらい、そこから韓国や日本の社会で感じることを思い思いに話してみる小さな会をloneliness booksで開催します。
ちなみに今回読んでみるのは最新号“ウクライナに落ちた星”と前号“女性が止まると世界が止まった”の予定です。
日時:5月3日(火・祝)15時から17時
場所:loneliness books(大久保)
定員:5名
*参加希望の方はDMください。