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ONE LIFE ミーガン・ラピノー自伝

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LGBTQの権利擁護、黒人差別への抗議行動、男女間の賃金格差の解消、トランプ大統領との壮絶な舌戦、女子サッカーオリンピック金メダル、FIFA女子ワールドカップ2連覇。世界でも最も“かっこいい"女性、ミーガン・ラピノー初の自伝! ◎目次 立ちあがるとき 1 わたしの生まれ育ったところ 2 〝強い〟家系 3 練習、練習、また練習 4 兄のつらい人生 5 大学生活と〝目覚め〟 6 低迷する日々 7 恋、そしてプロ入り 8 カミングアウト 9 活躍しても、ひどい待遇 10 オリンピックで優勝する 11 フランスへ渡る 12 新しい恋と賃金交渉 13 30代になって 14 膝をつく 15 スーとの生活 16 わたしには、それだけの価値がある 17 前へ。先へ。 本書を読んだ人は、ラピノーと同じように、 腕を大きく広げ、強い意志をもって、 誰にも束縛されない自分のスペースを勝ちとろう、という気持ちになるだろう。――USAトゥデイ紙 ◎著者プロフィール ミーガン・ラピノー Megan Rapinoe アメリカのプロサッカー選手。4歳で初めてサッカーボールを蹴り、少年チームでは男子を圧倒、十代で頭角を現し、米国女子代表選手に。2012年ロンドンオリンピックで金メダル獲得し、男女を通じてオリンピック初の「コーナーキックから直接得点」という快挙も達成。2015年と2019年の女子ワールドカップでも優勝。2019年大会では最優秀選手賞と得点王に輝く。同年、女子バロンドール(その年の世界最優秀選手)も受賞。さらには社会的な活動も積極的に行ない、世界の熱い注目を集めつづける。 著:ミーガン・ラピノー 翻訳:栗木さつき 出版元:海と月社 表記:日本語 H188mm×W128mm/292P/2022 *Overseas shipping OK *Free shipping on orders over ¥ 10,800 in Japan only. Overseas shipping charges apply.

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