TAIWAN BOOKS 台湾好書
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日本語で読める台湾の本を紹介する小冊子『TAIWAN BOOKS 台湾好書』が太台本屋 tai-tai booksさんより届きました! 台湾の本ですでに日本語で読めるもの、そしてこれから発売予定のものが紹介されています。 アニメーション映画『幸福路のチー』の宋欣穎監督が、留学で過ごした京都の思い出を綴った『いつもひとりだった、京都での日々』には、クリームソーダが出てくるまで1時間、懐かしの「クンパルシータ」エピソードも。台湾の個性的な書店を丹念に取材した『書店本事』も紹介されています!素敵なカバーイラストは、日本でも人気の台湾のイラストレーター、漫画家の高妍(ガオ・イエン)さん。 ◎tai-tai booksさんのレビューより 「TAIWAN BOOKS 台灣好書」は、  「台湾大好きだけど、台湾作家の本は読んだことない。これから少し読んでみたい」  「本を読むのは好きで、今まで読んだことない台湾の本を読んでみたい」  「『歩道橋の魔術師』を読んで面白かったけど、次に何を読んだらいいかわからない」   ……と思っている日本の読者、特に若い読者に向けた「台湾の本に出会う入門ガイドブック」です。  2018年以降に日本で翻訳出版された台湾の本と、20年末から21年前半に刊行される予定の台湾作品の中から、日本の読者にきっと面白いと思ってもらえる18冊を太台本屋 tai-tai booksメンバーがセレクトして紹介しています。  カバーイラストは、今年、村上春樹の『猫を棄てる 父親について語るとき』(文藝春秋/2020年)のカバーイラストや挿絵を担当したことで、台湾と日本で注目を集める台湾のイラストレーター、漫画家の高妍(ガオ・イエン)さんです。  また、東京在住の台湾人作家、張維中(ちょう・いちゅう)さんに、巻頭コラム「本から見える台湾のいま」を書いていただきました。張維中さんは若くしてデビューした台湾の人気作家で、現在までに小説、エッセイ、旅行記、児童書など30作品以上を発表。創作の傍ら、日本の最新事情を発信し続け、台湾の若者から絶大な支持を得ています(そして、太台本屋 tai-tai booksの顧問でもあります)。  紙版の「TAIWAN BOOKS 台灣好書」は、A6(文庫)版、カラー28pの小冊子。  台湾文化センターで配布する他、書店や台湾関連スポットなどにも置いていただく予定です。  また、台湾文化センターのWEBサイト内「台湾の本」コーナーに、ダウンロードできるPDF版がUPされますので、全国どこからでも読むことができます。次に何を読もうかな?と思ったら、参考にしてみてくださいね! *冊数に限りがありますので、loneliness booksで本やzineを購入いただいたお客さまでご希望の方に、購入いただきましたものと一緒に同封して発送いたします。同封を希望の方は買い物カゴに入れて決済してください(無料)。